FC2ブログ

臥頭狂一のエロ小説ブログ。※18歳未満閲覧禁止。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。 ― プロローグ ― (10枚)


 幼な妻の菜穂(なほ)は十六歳。○学生にしか見えないけど十六歳。人形と見まがうくらいの黒髪美少女である。
 きゃしゃで内気な人見知りだけど、家事もしっかりこなすし、なにより従順だ。夫である俺に逆らうことがない。夜の行為も含めて口答えひとつすることはない。わがままでロリコンな俺にとっては理想の妻といってよかった。常に絶対服従で、やりたいほうだいイタズラしほうだい! な毎日である。
 ただひとつ、菜穂には困った性癖があった。お風呂に入ると、必ずしちゃうのである。
 
 なにって、ほら。おしっこを・・・・・・。

 ◆ プロローグを読む。(本文を読む)
   ◆ 第1章 「風俗狂い、幼な妻を娶る」へ。

◇ 小説本文を読む

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2016/02/11(木) 12:00:00|
  2. 僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。  第1章  「風俗狂い、幼な妻を娶る」 第1話 (19枚)

 第1章  「風俗狂い、幼な妻を娶る」 

 すべてのはじまりは電話だった。
 うだるような暑い夏の日の午後。 
 俺はいつものように勤務先の事務室で猛暑に耐えつつ職務にはげんでいた。
 
 職場にかかってきた一本の電話は、俺の怠惰な生活を一変させるものだった・・・・・・。

 ◆ 第1話 発端は気だるい夏の日。 を読む。

     ◆ 第2話 見合い当日の醜態。へ  
     ◆ 第3話 醜男の涙。へ
     ◆ 第4話 婚姻届と醜男の咆哮。 へ
     ◆ 第5話 多納架家見合い始末。 へ
     ◆ 第6話 不安の中で待ちわびて。 ◆ 泡姫レミちゃんとの午後 へ
     ◆ 第7話 菜穂、嫁入り。 ★ てさぐりのベロキス へ
     ◆ 第8話 菜穂とはじめての夕べ。 ★ 新妻抱っことお手々のご奉仕 へ

     ■ 全体目次・プロローグへ。  

◇ 小説本文を読む

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2016/02/12(金) 20:20:20|
  2. 僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。 第1章 「風俗狂い、幼な妻を娶る」 第2話 (19枚)


 そして迎えた土曜の午前十時。
 いつもの土曜なら、泡風呂でしっぽりぬっぽり風俗嬢の肌に包まれて幸せな朝を過ごしているというのに。
 なぜ俺は実家でお見合い相手を待っているのか。

 ◆ 第2話 見合い当日の醜態。 を読む。

  ◆ 第1章 「風俗狂い、幼な妻を娶る」目次へ。
  ■ 全体目次・プロローグへ。  

◇ 小説本文を読む

テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2016/02/13(土) 20:00:00|
  2. 僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

臥頭狂一

Author:臥頭狂一
(がとうきょういち)
 日々、頭痛に悩まされながら官能小説を書いています。
 いろいろなジャンルに手を出していくつもりです。よろしければ読んでいってください。
 感想、お気づきの点など、コメント、メールでいただけると励みになります。よろしくお願いします。

最新記事

カテゴリ

エロ小説 (62)
小説一覧 (1)
短編 (5)
亜耶芽忍法帖 (8)
鉄砲打ちのバルゴ (3)
伊作と山姥 (3)
赤いバラの咲く庭で (11)
馬鹿で一途でふしだらな。 (4)
陵鬼の森 (5)
あかね色のやくそく (3)
恣(ほしいまま)~共有される幼な妻~ (10)
僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。 (9)
はじめに。 (1)
未分類 (0)

FC2カウンター

リンク

検索フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

月別アーカイブ

最新コメント

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。