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臥頭狂一のエロ小説ブログ。※18歳未満閲覧禁止。

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僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。  第1章  「風俗狂い、幼な妻を娶る」 第1話 (19枚)

 第1章  「風俗狂い、幼な妻を娶る」 

 すべてのはじまりは電話だった。
 うだるような暑い夏の日の午後。 
 俺はいつものように勤務先の事務室で猛暑に耐えつつ職務にはげんでいた。
 
 職場にかかってきた一本の電話は、俺の怠惰な生活を一変させるものだった・・・・・・。

 ◆ 第1話 発端は気だるい夏の日。 を読む。

     ◆ 第2話 見合い当日の醜態。へ  
     ◆ 第3話 醜男の涙。へ
     ◆ 第4話 婚姻届と醜男の咆哮。 へ
     ◆ 第5話 多納架家見合い始末。 へ
     ◆ 第6話 不安の中で待ちわびて。 ◆ 泡姫レミちゃんとの午後 へ
     ◆ 第7話 菜穂、嫁入り。 ★ てさぐりのベロキス へ
     ◆ 第8話 菜穂とはじめての夕べ。 ★ 新妻抱っことお手々のご奉仕 へ

     ■ 全体目次・プロローグへ。  




 すべてのはじまりは電話だった。
 うだるような暑い夏の日の午後。 
 俺はいつものように勤務先の事務室で激務に耐えていた。

「うー・・・・・・暑っちい。もっとエアコンをガンガン効かせなきゃ、仕事にならんだろ。なにが経費節減だよ。冷房まで監視しやがって、なにがエコだ。基本的人権の尊重はどうなった。地球より人にやさしくするべきだろう、人間だもの」
 役所勤めは牢獄に閉じこめられているようなものである。
 世間では気楽で安定した職業という評価が一般的なのだろうが、事実とはまったく異なる。実に過酷な職場なのである。
 なにしろ、エアコンの温度すら自由にならないのだ。
 【税金の無駄遣いを減らす】という現場を無視したお題目のせいで、リモコンのマイナスボタンを気が狂うほど連打しても摂氏二十五度以下にならない。機械の設定を制限されているのだ。まるで監獄である。鬼も哭くかもしれない。鞭を手にした大男が登場しても不思議ではないくらいだ。
 身を粉にして働く職員を虐げる理不尽には、断固として抵抗せねばならない。公務員法によりストライキが禁止されている現状、個人が抗うしかないのである。
 今日は朝から冷風機を二台と扇風機を六台、机の周りにフル稼働させている。むろんタコ足配線である。発火の危険性があるが知ったことではない。
 少しでも多く役所の電気を消費してやる必要があるのだ。【市役所、夏の電気代変わらず! 失敗した経費節減策! 根本の問題は別にある】と地方メディア誌に記事が書かれるまで、この無言の抗議活動を続けるつもりだ。根本の問題が何なのかは木っ端役人である俺ごときの知るところではない。市長の生えぎわか?
 もちろん扇風機だけでは電力消費不足である。事務所の冷蔵庫を開け放しにしてやろうかとも思ったが、冷たいものが飲めなくなるのは本末転倒なのでやめた。なにか電気代がかさむ機械はないものか。電気ストーブくらいしか思い浮かばない善良な我が頭脳が恨めしい。
 それにしても暑い。暑すぎる。
 午後の職務を円滑に遂行するため、しかたなくアイスバーにかぶりつく。これも仕事の能率を上げるためである。
 役人は市民から見えないところで苦労しているのだ。
 冷房の効いた喫茶店で、ジャンボパフェ、アイスコーヒー、コーラフロートのフルコースを愉しみたいところをコンビニの安価なアイスバーで我慢している。ふところ事情さえ許せば、そのあと行きつけの泡風呂でまったりぬるぬると過ごしたいところだ。
 ひとえに高い勤務意欲が過酷な職務をまっとうさせるのである。感動した市民からかき氷の差し入れくらいあってもバチは当たるまい。待っているぞ、市民よ。
 机の下に設置したバケツの水が温くなりはじめている。
 足だけでも冷やしておかないと頭脳が働かない。定期的に氷をぶちこんでおかなければ、やがて足湯になってしまうだろう。冬なら血行をよくする効果が期待されるが、いまは盛夏である。想像しただけで身体が怠くなってしまう。
 氷を補給したいところだが、立つエネルギーがもったいない。PCのモニターから目を離せないところでもある。実に大事な案件を処理している最中なのだ。雑用ごときに労力を費やしている場合ではない。
 誰か冷蔵庫から運んできてくれないだろうか。ドライアイスを買ってきてくれるのでもいい。
 氷点下七十九度以下の世界。触れるとすぐ皮膚をぺろりとやられてしまう危険な固形物ではあるが、運搬可能な極寒冷気はまさに真夏の夢のごとし。棺桶の中が羨ましいくらいである。二酸化炭素による中毒死は避けねばならんが、殺人的なまでに強烈な冷気は魅力的なことこの上ない。よし、誰か買ってこい。
 室内を見渡したが、係長しかいない。
 こいつはダメだ。使えない人間の筆頭である。
 上司だから、という理由ではない。無能なのだ。こんな窓際部署に飛ばされてくるぐらいだから当然なのだが、それ以前の問題である。昼飯と便所に立つ以外、課業時間いっぱい机に向かったまま動こうとしない。
 稀にかかってくる電話の応対も俺にまかせっきりで、よくわからん書類を開いては眺めているだけ。まったく、こんなやつがいるから役人が怠慢だと誤解を受けるのだ。
 そういや、挨拶と辞令以外にこいつと会話を交わしたことがないな。実はプログラムされたことしかできない人工無能なのかもしれん。会話ボット未満の性能なのは外見がオヤジなせいで誰も話しかけてくれないためだろう。単語キーワードを拾うことができないからデータベースも進化しないのだな。納得した。
 ほかに頼れる人間は・・・・・・いるはずもないな。
 そもそも、この部署には俺を含めて三人しかいないのだ。
 外出しているもう一人もろくなものではない。定年が近いため、お情けで主査に昇格させてもらった程度の愚物だ。会話が通じるだけ係長よりマシといえるだろうか。
 ないな。
 事務所に居ても室温を上昇させてしまうだけで役には立たない。口喧くちやかましく暑苦しいだけの老害にすぎん。使える男という評価にはほど遠く、むしろ廃棄を検討したいほどのお荷物である。はっきりいって邪魔だ。世に不必要な存在といえよう。
 冷たいものでも土産に買ってくるならまだ許せるが、やつはまるで気が利かない。とても期待できないだろう。俺が市長なら適当な理由をつけてシベリアにでも出向させているところだ。涼しそうで羨ましいな。
「ふーむ、専業主婦の奥さまがたも悩みを抱えていらっしゃる方が多いな。ふむふむ。返信しておこう。参考にされるといいが」
 酷暑の中、PCのキーボードに指を走らせる。
 市民の皆さまの不満や悩みを綿密に調査し、不満をできるだけ解消して差しあげるのもわれわれの仕事だ。つらいことも多いが、やりがいのある仕事でもある。
 と、ここで珍しく事務所の電話が鳴った。まだ打ち終わっていないというのに。
 しかたなく受話器を手にする。
「はい。○×市役所環境特別対策推進活動課、廃棄物処理係ですが」
『ああ、ゴミのひと? 粗大ゴミについて聞きたいのだけれど』
 ヒステリックに甲高い声が返ってくる。いや、ゴミのひとって・・・・・・。
『粗大ゴミって、いつどこに捨てればいいの? 配布された紙も役所のHPも、わっかりにくいのよ! もっと市民目線でつくりなさい! 市民目線で!』
 粗大ゴミの出し方を訊きたいのか、文句をいいたいのか、どっちなんだ。
「ああ、ゴミの分別ならウチじゃねーです。内線××26にお掛け直しください」
『はあ? はああ? はあああ? ふざけてるの? ふざけてるの、アンタ! 市民を何だと思ってるの? 誰のお金で暮らしてるの! 市民の税金のおかげでしょ、市民の! そっちでつなぎなさい! アナタは公僕でしょ? こ・う・ぼ・く! 市民の下僕なのよ? アナタは、げ・ぼ・く、なの! わきまえて市民様にお仕えしなさい、下僕! この税金泥棒!』
 おおう。すごいな、この癇癪ババア。久しぶりにモンスター市民を認識した。市役所内ブラックリストのランキングに入るだろうな。個人的にはベルトを進呈したい。すでに殿堂入りしているのかもしれないが。
 しかし、クレーマーといえど市民である。
 真摯に対応せねばなるまい。役人のつらいところだ。
「いやー、ウチの部署の電話、二年前からブッ壊れてまして、つなげられないんです。市民の皆さまが納める税金が少ねーんじゃないですかね、新しい電話も設置してもらえねーです。ない袖は振れぬっていうか、泥棒する税金もないんでしょーねー」
『な、なによアンタ、その言い草。市民様にさから』
「そちらさんも役人相手にクレームつけてストレス解消してる暇があんなら専業主婦やめて働いたらどーです馬車馬のごとく働いて所得税いっぱい納めてくださいよそんで年金受け取る年齢トシになる前に亡くなってください金の無駄だし生きてても無駄だしクソうぜーからアホが」
『くぁwせdrftgyふじこあsdfghjkl;:]×△○□×!!』
 ははっ。怒り狂ってら。
 音量がすさまじくて受話器が震えてる。あらかじめ耳から離していなければ鼓膜が破れてたかもしれん。クレームババアおそるべし。
 それにしても怒鳴り声が止まないな。脳溢血かなんかでブッ倒れるんじゃねーの? 俺が心配することでもないし、倒れようと爆発しようとどうでもいいけど。
 面倒だから切っちまおう。がちゃん。
 あとは先ほどお伝えした内線番号先である正規・・の環境課にまかせた。適切に対処してくれるだろう。それとも苦情センターみたいなとこに電話が行くかな。どっちでも構わんが。
 問題化しても反省文一枚提出すれば終わりである。
 始末書のフォーマットはPCの中に幾通りも用意してある。なに、作成には一分もかからんよ。日付を入れて印刷するだけなのだから。
 ふと係長の様子を窺ってみたが、変化はない。われ関せずだ。机に向かって書類に目を落としたままである。
 ここまで部下に無関心なのもすごいな。実は大物なのかもしれん。まあ、放って置いてくれるに越したことはない。かわりに叱責されてくれれば万々歳だ。よろしく頼むぞ人工無能。
 よし、仕事を再開するか。
 PCのモニターに意識を戻そうとしたところで、ふたたび電話が鳴り出した。
 ・・・・・・しつっこいババアだな。
 ここに電話しても無駄だと教えてやらねばなるまい。馬鹿でも理解できるように、きっちりと。勢いよく受話器を取り、送話口をマイクのように構える。
「バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ、バーカ!」
 ひはは、絶句しているな。はあふうひい。い、息継ぎが大変なのが難点だ。
「自分で電話先を間違えたくせに、バッカじゃねーの? へッ、てめーが粗大ゴミになりやがれ! なんなら俺が埋め立ててやんよ! 産廃担当舐めんなコラァ! クレーマーババア! クッソババア、くたばれババア!」
 ふふん、どうだ。ぐうの音も出まい。
 反応が聞きたくなった俺は、受話器に耳を近づけた。
 発狂して叫ぶ前に、人は必ず息を吸う。いきなり怒声を浴びる心配はない。こちとらプロである。気配を読むくらいは朝飯前だ。
『・・・・・・三郎さんね?』
 帰ってきたのは、存外落ち着いた声だった。
 というか、なぜ俺の名を。まさかこの短時間で俺の名を調べたのか? うそだろこわい。・・・・・・役所のHPに俺の名は載ってたっけ? いまは個人情報なんたらで管理職未満の職員氏名は伏せているはずでは・・・・・・。
 冷や汗が背を流れたところで気づく。覚えのある声だ。
『なんです? いまのご挨拶は。市役所って電話の受け答えもふつうとは違うのかしら』
 ああ・・・・・・。さっきのババアじゃない。
 これは、俺を生んだことのあるひとの声だ。この妙に若々しくて、とぼけた声。間違いない。
「お、お母様、でしたか。ししし、失礼しました。いえ、いま、役所では高齢者詐欺撲滅キャンペーンを行っておりまして、僕はいま、暴力団関係者の役を演じていたところでございます」
『あら? でも三郎さんはゴミのほうのお仕事をしているって聞いたわ。振り込め詐欺に関係あるのかしら?』
 俺の所属する部署までよく知ってんな、おい。十年近く音信不通だったってのに。
 と、思ったが、よく考えたら職場に電話をかけてきてるんだから、知ってるのは当然か。しかし、誰から聞いたんだよ。部署の異動後は親戚の誰にも連絡を取ってないのに。
「いいい、いまはですね。その、産廃業者を騙る詐欺というのも流行しはじめておりまして・・・・・・」
『あらそうなの。どうでもいいわ』
 なら聞くなよ、ちくしょうが! なんで俺がこんな作り話をしてまで慌てなきゃならないんだ。
「ははは・・・・・・それで、お母様、なにかご用件でも」
 まさか、親父が死んだとか?
 十年ぶりの連絡だ。親父も若いわけではないし、ありえないことではないが。
 ・・・・・・おい、そりゃヤバいよ。洒落になってない。死亡届が受理された瞬間、俺のクビが決定してしまうではないか。親父には俺の定年まで生き延びてもらう予定だったのに、そんなの困るぞ。
『ああ、そう。用件ね。忘れるところだったわ。三郎さん。あなた、お見合いしなさい』
 ほっ。親父の訃報ではなかったらしい。【けいほう】とは読まないからな、女子アナよ。もちろん【とほう】でもない。れるつもりか。処女ならもらってやらんでもないぞ。処女のわけもないが。
 とにかく親父は無事らしい。よかったよかった。めでたしめでたし。俺ってば孝行息子だなあ。
 ・・・・・・ん? おばはん、いま、何いうた?
 お見合い?
『あなたももう来年には三十歳になるのでしょう? いい年齢としなのだから、身を固めなさい。これはお父様の命令ですよ』
 いや、俺、もう三十二歳なんだけど・・・・・・。息子の年齢も覚えてませんかそうですか。まあそれはいいとして。
 十年ぶりに突然連絡してきて、いきなり見合いせよとは。
 いくらなんでも横暴ってもんではないですかね。僕はもうとっくの昔に自立してますし、頭ごなしに命令されても。義務教育期間はとっくの昔に終わりましたよ。
「おやじ・・・・・・いえ、お父様の命令ですか。と、唐突ですね。しかし、僕には心に決めたじょせいひとが・・・・・・」
『いないというのは知っています。興信所をつかって調べましたから』
 こわっ!
 え? いつ? いつの間に調査されてたの? 尾行とかされてた? マジでっ? 先週のことも? イメクラにハマって六日連続で通ったのも知られてるの? なにそれやだ。まさかオキニお気に入り風俗嬢にお下劣きわまりないアダルトグッズをプレゼントしようとして出禁出入り禁止になったのは知られてないよね? ね?
『相手はとても可愛らしいお嬢さんですよ。きっと気に入ります』
 ま、まずい。動揺してる場合ではない。押し切られてしまう。
「ちょ、ちょっと待ってください。僕はまだ結婚するなんて気は・・・・・・」
「今週末、土曜。午前八時までに必ず帰ってきなさい。来なければ、週明けあなたは間違いなく無職になっていますよ」
 なんて冷たい声だ。
 これで母親か。おかげで背筋が冷えたわ! この雪女が!
 くだらん冗談ひとつ浮かんでこない。ぜんぜん笑えねえ。
 この脅迫が実行力を伴っていることを、俺は知っている。宣告された以上、逃げ道はない。十年会っていなくとも、親父の命令は絶対なのである。本当に親父の口から出た命令なのかは疑問が残るところではあるが。
「は、はい。と、とりあえず、今週末に帰省させていただきます」
 受話器を置いてため息をつく。
 なんてこった。
 なんてこった。
 見合いなんかしたくねーよ。もちろん結婚なんか絶対ごめんだ。
 俺は独身なまけもの人生を一生かけて味わい尽くすと決めてたんだい! のんべんだらりと毎日を過ごす窓際勤務こそ天職! 
 安定した給与で細々とだらだら遊んで暮らす予定だったのに・・・・・・。
 結婚したらいろいろ責任とかのしかかってくるじゃねーか。冗談じゃねえ。そもそも食い扶持ひとり増えるってことだけでも我慢できんのだ。俺がどれだけ生活を切りつめて風俗に通ってると思ってる? 仮にいまでも実家住まいだったとしたら、親父の財布から七桁は抜いてたね。断言できる。骨董とか美術品も質に入れてたかもしれない。
 やだよう。やだよう。見合いなんかしたくないよう。結婚なんてやだよう。
 定年後の退職金まで湯水風俗泡ゆみずふうぞくあわぶくぶくに変えるって決めてるのに、ピンク色の将来設計が台無しになっちまうじゃねえかよう。
 ふと係長の机に視線を移す。
 彼は変わらずこちらには無関心そのものだ。
 このひと、結婚してるよな。きっと苦労してるんだろうな。窓際部署に左遷されて、奥さんや子供になじられているかもしれん。机に向かってじっと書類を見つめてるのも、心が折れた結果なのか。精神が病んでしまったのか。
 結婚って人生の墓場だよな。アンタもつらいことが多くて壊れちまったんだろう。抜け殻っつーか、卒塔婆くらいの存在感しかないもんな。
 無能とか思って悪かったよ。扇風機の一台くらい貸そうか? 冷風機はダメだが。
 俺ははじめて係長に同情を抱いた。


  ◆ 第2話 見合い当日の醜態。へ


テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2016/02/12(金) 20:20:20|
  2. 僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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臥頭狂一

Author:臥頭狂一
(がとうきょういち)
 日々、頭痛に悩まされながら官能小説を書いています。
 いろいろなジャンルに手を出していくつもりです。よろしければ読んでいってください。
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