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臥頭狂一のエロ小説ブログ。※18歳未満閲覧禁止。

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僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。 第1章 「風俗狂い、幼な妻を娶る」 第2話 (19枚)


 そして迎えた土曜の午前十時。
 いつもの土曜なら、泡風呂でしっぽりぬっぽり風俗嬢の肌に包まれて幸せな朝を過ごしているというのに。
 なぜ俺は実家でお見合い相手を待っているのか。

 ◆ 第2話 見合い当日の醜態。 を読む。

  ◆ 第1章 「風俗狂い、幼な妻を娶る」目次へ。
  ■ 全体目次・プロローグへ。  




 そして迎えた土曜の午前十時。
 いつもの週末なら、朝から行きつけの風俗店にしけこんでいるのが当然の時間帯である。
 一週間の激務に耐えた俺サマよ、お勤めまっことご苦労さん! 偉い! 感動した! 疲れた自分を褒めてあげたい。むしろ褒めるべき! 
 ご褒美ご褒美♪ ヒャッハーヒャッハー! 泡ぶく天国もう一軒! と、こうでなくてはいかんはずなのだ。女犯の夜明けぜよ。
 土曜の朝は癒やしという名の泡風呂に浸からなければ始まらない。泡ぶく女の裸体によって週末という名の舞台の幕が開かれるといっても過言ではないのだ。二軒めを吟味しつつ彷徨うのもまた良し。先週はちょっと偏りが過ぎた。
 俺の中でイメクラブームはすでに終息している。飽きつつあるので、しばらく足が向かうことはないだろう。今週末はJKコスとかロリ系風俗を攻めてみる予定だったのに・・・・・・。
 なんの因果か、俺はいま実家の応接間で見合い相手を待っている。
 自宅から鈍行の電車で一時間ちょっと。実家は同県内だがクッソ田舎にあるため、約束の午前八時に間に合わせるためには始発に乗りこまねばならなかった。眠いよ、ちくしょう。
 高級そうなスーツが息苦しい。サイズはぴったりでも余裕のあるデザインなんだけど、着慣れないものはしかたない。和室に映える色を選んだとか、心底どうでもいいよ!
 実家についてすぐ着替えさせられたのだが、なんで用意されてるの? オーダーメイドだよね、これ。痩せっぽっちなのにぽっこり腹の出た情けない体型にしっかり合わせてあるとか、嫌味か! どうやって俺のサイズを調べたんだよ、本当に。気味悪いなあ。
 隣にはやけに若い印象を受けるおふくろが座っていて、にこにこと笑みを絶やさない。
 約十年ぶりに会ったのに全然変わってないが、どういうことだ、これ。心なしか化粧が薄くなってる気もする。若作り? それとも若返った?
 さすがに年相応の落ち着いた色の着物を身につけているが、下手をしたら振袖姿でも違和感ないくらいじゃないか? 少なくとも『うわ! ババアいいとしこいて振袖着ちゃってるよ! 痛ってえ』って印象は与えないと思う。
 そもそも何歳だっけ、このひと。十六で産んだ兄貴が今年四十二のはずだから・・・・・・。
 おかしいな。四十代にすら見えないんだけど。あれ? 算数間違えてる? どっちが親? ひょっとして俺より若い?
 いやいやいや、そんなことはどうでもいい。どうでもいいんだよ!
 この場をどう切り抜けるかを考えないと。電話のあった日からずっと逃れるすべを考えていたが、名案がまったく浮かばない。どうしたものか。
「とっても素敵なお嬢さんなのよ。三吉さんも、きっと気に入るわ」
「は、はあ・・・・・・」
 三吉さんきちて。
 あんたの息子は三郎さぶろうなんですけど。名前まで間違えますか。
 小っちゃいころから思ってたことだけど、俺の名前っていい加減につけられたものだよね。勘違いじゃないよね。
 だって、兄貴ふたりの名前は正宗まさむね良樹よしきだよ? なんでいきなり三郎? どう考えても不自然だろうが! 命名の手間が面倒だったとしか思えないだろ! 思春期ガキのころは『いらない子だ』とかイジりのネタにされて傷ついたこともあったんだぞ! 本当にいらんかったのかもしらんけど。 
 まあ、いい。そんなことを今考えてもしかたがない。というか、おふくろは長男以外、割とどうでもいい人なのだ。俺に対する無関心はいまに始まったこっちゃない。
 べつに虐待されたとか、ご飯の盛りが違ったとかいうことはなかったが、とにかく長男の正宗兄貴だけに愛情を注いでいたのだ。【長男教】と呼ばれる類いの性質だろう。次男の良樹も三男の俺も、ほとんど彼女の目に入っていなかったに違いない。
 ただ、それならなぜ最後まで放置しておいてくれなかったのか。
 ・・・・・・まあ、気まぐれだろうな。このひとはマイペースだから。
 子供のころ、思い出したように(本当にふと思い出したって感じだった。他に息子がいたってことを)俺を構いはじめることがあったのを思い出してしまう。二年に一度あるかないかの頻度だったが、はっきりいってウザくてしかたなかった。
 服や靴を大量に買ってきては着せ替え人形にされるのだ。中高生男子にとって母親に玩具にされるのは拷問に等しい。男子諸君ならお解りいただけるだろうと思う。おふくろが飽きるまでの数週間は苦痛と忍耐の日々だった。あまりいい思い出ではない。
 暗い記憶に沈む俺をよそに、母はひとりでキャッキャウフフと盛り上がっていた。
「きっと三吉さん、一目惚れしちゃうわよお」
 うっぜええぇ。
 いくつだよ、あんたは。
 よけいなお世話。まったく迷惑きわまりない。そして今日一日、俺は三吉で過ごさねばならんのか。サンが頭についてればどうでもいいのかよ。このさい開き直ってサンジェルマン伯爵でも名乗ろうか。賢者の石は持ってないけど。
「三吉さんも、そろそろお嫁さんが必要よね。その年齢としでひとり寝はさびしいでしょう?」
 俺、電話でいいましたよね。結婚なんかする気はないって。
 しかもアンタ、ひとり寝って・・・・・・。
 そら、俺は女好きですよ。毎週毎週、病気にでもならんかぎり風俗通いを欠かしたことはありまへん。
 でもな。わては女体が好きなんであって、嫁が欲しいわけやあらへんのや。なにが悲しうてひとりの女に縛られなあかんねん。だらだら道楽の毎日を愉しみつつ、できれば日替わりで違う女を抱きたい。それがわてなんだす。結婚なんかしとうない。わしはこんなところになんか来とうなかった。なんで嘘くさい方言になってんねん。寒いがな。
「それに三吉さん。お相手は玄人女ばかりで生娘きむすめは知らないでしょう?」
「き、きむすめ?」
 こ、このひとは、な、なにを言いだすのか。
 ああ、そっか。興信所を雇って俺の身辺調査してたんだっけ。風俗通いの習慣もバレバレってことですかね。・・・・・・親父の耳にも入ってるんだろうか。勘弁してくれよ。
「なにも知らない娘を自分色に染めあげる・・・・・・ふふ、いいものよ。経験豊富な女たちでは味わえない、征服欲を満たすことができるでしょうね」
 あの、息子に艶っぽい視線を向けるのはやめてもらえますか。発言内容は助平オヤジそのものだし。ゲスい。下衆の極みか。不倫はやめとけよ。
 しかし、妙に俺の心を揺さぶりやがる。
 自分色に、染める、だと? 征服欲を、満たす・・・・・・?
 いや、いかん、いかん。口車に乗せられては。一生後悔するハメになる。俺はあの係長みたいになりたくない。自由と怠惰な日々を失ってたまるか。
 だいいち、どんな女が来るかわかったもんじゃない。
 若い娘とだけは聞いているが、顔面地獄車がんめんじごくぐるまみたいなのかもしれん。顔面地獄車がどんなのか説明はできんけども。仮に性格が最高に良くてもダメだ。毎日が地獄車になってしまう。
 たとえ見た目が綺麗でも勝ち気な性格ブスなら最悪だ。
 尻に敷かれてATM人生まっしぐらな未来が目に見えてる。低めな男は振りスキー。あんたで我慢してやるわたし。だから死ぬまで尽くしなさい、死ぬまで働き貢ぎなさい。働け働けアリンコが。旦那は奴隷であたしは女王。働きアリには替えがきく。高慢な女なんか大ッ嫌いだ。
 風俗嬢でも高飛車女はろくなもんじゃない。サービスの手を抜きやすい。手抜きだけならともかく、拒否されるのだけは許せんのだ。何度も通ってやった俺の指名を拒否した|風俗嬢元オキニ! 貴様の顔は絶対忘れんぞ! 絶対にだ! ・・・・・・・・・・・・と、ともかく、嫁に迎えるなぞ、もってのほかということだ。
 嫁にするなら従順な女がいい。
 見た目も美しく、不平不満をいっさい口にせず態度にもあらわさない。亭主のどんな横暴にも従い、ひたすら尽くす。夫が風俗に通いつめても文句ひとついわない。これが理想だな。ははは、そんな都合の良い女、実在するわけがない。
 って、いやいや待て待て落ち着け。
 誰が来ても断るつもりだったろう。俺はなにを前向きに考えている。
 とにかく、おふくろの顔をそれなりに立てて最後はやんわりと断る。これだ。これで行くしかない。さすがに本気で拒否すれば結婚までは強要されないだろう。たぶん。・・・・・・強要しないよね? お母様。
 社会人の節度ある態度でお断りすれば、マイペースな母も見合いの相手方も諦めてくれるはずだ。
 そもそも向こうが俺を気に入るとはかぎらん。
 というか、よくよく考えれば気に入るわけがないやな。
 安定の市役所勤務とはいえ、親父のコネで入っただけの無能。勤務態度を問題視され、半年も経たずに窓際部署に異動。ここに飛ばされたら後がないって掃き溜めですわ。そこですらくびになってないのはひとえに親父のおかげ。
 ええ、わかってますとも。俺はドクズです。
 なんのかんのと理由をつけて周囲の人々を見下してか弱い心ガラスのハートを守ってますけども、我こそは稀にみる最低野郎ってことぐらい理解してますとも。ええ。
 性風俗店通いが唯一の趣味。特技といえるものはなし。底辺大学出で、しかも現役卒業すらしていない。人に誇れるものはなにひとつないのが俺である。
 容姿といえばピラミッドの底辺を這いずってるレヴェル。ハゲてはいないがチビだし身体は貧弱。運動不足で下腹ぽっこり。VIPカードを所持するお得意様扱いされてるはずの店のソープ嬢から、キモすぎ吐きそう、二度と来るなと言葉ではなく態度で訴えられる三十二歳。お気に入りオキニの嬢から指名を拒否られたことも一度や二度ではない。
 やべー、涙出てきた。己を知るってつらいですね、お母様。孫子って偉かったんだなあ。彼を知る前に逃げ出したいよ。まず負けて、そののち城を固めよ。いますぐ引きこもりたい。
 将来性もクソもない、取り柄ひとつない醜男ぶさいくを誰がもらってくれるというんだい。自分の都合のことだけ考えていたが、お断りされることは必定ひつじょう。むしろ見合いの相手に同情するわ。
 ああもう、まったくいらん心配だった。
 おふくろ様は、不出来な息子に現実を見ろ、自分を見つめなおせ、と無言の圧力で俺に思い知らせるつもりだったに違いない。
 お見合いの席を設けて実家に呼んだのはそのためか。そうなのか。
 くそう、よけいなお世話ってなもんだ。俺は絶対に反省なんかせんぞ。絶対にだ。死ぬまでだらだら遊んでやる。ざまあみろ。俺は自由。俺は雲。俺は最後まで雲の。
「いらっしゃったみたいね。・・・・・・あら、泣いているの?」
 泣いてなんか、いないやい。男は涙を見せぬもの。ただ・・・・・・明日はぜったい風俗行ってやるからな。涙のかわりに白液飛ばしてくれる。お見合いなんか、とっとと終わらせてやるぞ。ちくしょうめ。
「あらあら、奥様。お待たせしちゃいまいましたしら。相変わらずお綺麗ですこと」
 実家の家政婦さんに案内されて入ってきたのは、気色悪い裏返り声のオバハンだった。
 我が母と違い、こっちは厚化粧でごてごてに塗り固めた左官式若作りだ。
 ・・・・・・まったく若く見えねーよクソが。もっと腕のいい職人雇えや。
 ババアというより年齢不詳の怪物に見える。笑ってんのかブチギレてんのか判別できんぞ。やけにデカいしゴツいし、はっきりいって怖い。戦ったら絶対に負ける。本能が強者を察知しているのだ。目を合わせたらいけない。
 はっ、これが噂の顔面地獄車か! バス停とか引きずってきそう。ゴリラのお人形さんはどうした? 壊しちまったのか?
 "!?" 
 怖いんだよぅ。三ちゃん(俺)が・・・・・・三ちゃんが喰われっちまうよう!
「まあ、こちらが三郎さんでいらっしゃいますか。娘を末永くよろしくお願いします」
 赤の他人にはしっかり名前を記憶されとるぞ、母ちゃんよ。いいかげん覚えたか? アンタの息子の名前を。
 いやちょっと待て。いまこの妖怪地獄車、聞き捨てならんことをほざいたな。娘を末永くとかなんとか。
 冗談ではない。地獄車の娘は地獄車に決まっとるだろうが! 何を早まっとるか!
 醜男ぶさいくならどんな女でも有り難く嫁に迎えるとでも思ったか! 舐めんなクソが! 自慢じゃあないが、こちとら自分を顧みることのない面食いなんじゃボケ! 
 顔面地獄車なんざ、泡風呂三輪車百八十分VIPコースのヘルプでもお断りじゃ! 即チェンジ、対応によっては退店だよこの野郎! バケモノの登場は一瞬で店の信用を失墜させるってことも知らんのか! ゲテモノ醜女好きに醜男ぶさいくはいないってのは全世界共通の常識ワールドスタンダードだろうが! わかったら個室ビデオの手コキサービスから修行しなおしてこいッ!
 怒りの脳汁を沸騰させまくりの俺をよそに、母親ふたりは談笑している。むなしいのう、むなしいのう、ギギギ・・・・・・。
 そもそも、当の娘とやらはどこにいるのだろう。母親がここまで人外生物だと逆に興味がわいてくるな。・・・・・・とって喰われたりはせんだろうが、逃げる準備だけはしておくか? 
 俺は足も遅いからなあ。卓上の茶菓子を囮として投げつけ、地獄車が貪り食っているうちに逃げるしかない。ゾンビ映画みたいでわくわくするな。
「・・・・・・あの・・・・・・あの・・・・・・し、しつれい、し、します・・・・・・」
 と、ここでふすまの向こうからか細い声。どうやら見合い相手らしい。
 母親とは別口の登場か?
 顔面地獄車と我がおふくろ様はおしゃべりに夢中らしく、まったく耳に届いていない。
 さすがはマザーマイペース。妖怪相手にもまったく臆するところを見せないとは。地獄車を封殺する奥義でも習得しているのかもしれん。
「う・・・・・・あの・・・・・・あ、あの・・・・・・」
 ええい、じれったい。声は可愛らしいが、どうせ顔は地獄車なのだ。人外なら人外らしくショッキングに登場してみせろ。
 俺はふすまの引き手に指をかけ、一気に開いた。すぱーん。
「あ・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・お?」
 ときが凍結する。
 いや止まったのは俺の心臓か。違う動いてる。
 固まっているのは俺の身体だ。そして・・・・・・。
 部屋の仕切りの向こうに正座している、小さな女の子。
 なにこれ。なにこれ。なにこれ。
 小っちゃいよ? 小っちゃいよ?
 小っちゃくて、かわいらしい少女が、畳に手をついていた。
 髪はおかっぱ。黒髪がつやつやしてて、思わず手を伸ばしたくなる。淡い朱色の浴衣が似合ってて、座敷童ざしきわらしみたい。袖からのぞく手なんか細くて小さくて、握ったら折れちゃいそうだ。
 何より顔。ぜんぜん地獄車じゃなかった。
 肌は白く、陽の下を歩いたことがないんじゃないかってぐらい。頬が柔らかそう。睫毛が長い。なぜか潤んでる瞳は澄んで黒く、柔らかそうな唇はやけに紅い。鼻は自己主張が少なく、高くはないけど筋が通ってきれい。目の大きい現代風の日本人形みたいだ。持って帰りたい。これ、持って帰っていい? いいかな? いいよね?
 ひとことでいえば、整ってる。整いすぎてる。誰がどう見ても美少女だろ、これ。
 やばい。
 やばいやばいやばいどうしようどうしよう。
 はっきり言いましょう。どストライクです。
 好みなんてもんじゃ、ない。理想の女性ロリに出逢ってしまった。
 ロリコン呼ばわり上等歓迎ばっちこい。一目惚れなんて信じてなかったが、本当にあるんだな。やばすぎる。俺の心臓、鷲掴み。冗談抜きで胸が痛い。俺、息してる? 生きてる?
菜穗なほ! おまえは、旦那様になるお方をお待たせして! 三郎さんに謝りなさい! ほんっとにグズなんだから! ほら!」
 顔面地獄車がなにか叫んでいるようだが、内容が頭の中にまで入ってこない。というか、あれ? 気が遠くなってきたんですけど。
 これ、酸欠? 
 ・・・・・・それとも貧血? 
 マジですか。緊張のあまりって、やつ・・・・・・?
 か、かっこ悪すぎ、るん、です、が・・・・・・。
 ・・・・・・・・・・・・。


  ◆ 第3話 醜男の涙。へ



テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2016/02/13(土) 20:00:00|
  2. 僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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臥頭狂一

Author:臥頭狂一
(がとうきょういち)
 日々、頭痛に悩まされながら官能小説を書いています。
 いろいろなジャンルに手を出していくつもりです。よろしければ読んでいってください。
 感想、お気づきの点など、コメント、メールでいただけると励みになります。よろしくお願いします。

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