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臥頭狂一のエロ小説ブログ。※18歳未満閲覧禁止。

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僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。 第1章 「風俗狂い、幼な妻を娶る」 第5話 (19枚)


 ひゃっほーう!
 信じられないことに、俺と黒髪美少女の婚姻が決定した。
 ははは、本当に信じられん。
 ちゃっちゃと入籍を済ませて、夫婦生活をはじめよう。
 はじめていいんだ、よね・・・・・・?

 ◆ 第5話 多納架家見合い始末。 を読む。

  ◆ 第1章 「風俗狂い、幼な妻を娶る」目次へ。
  ■ 全体目次・プロローグへ。 
 


「本当に、本当に、俺でいいの? 本当の本当に? 嘘じゃなく? 偽りでなく? からかってるわけでなくて? 後悔しない? 本当に後悔しない? 本当の本当に? 後になって『やっぱりイヤンお断り』ってされたら、俺、泣くよ? 泣くだけじゃなく、死ぬよ? 絶対死ぬ。死んじゃうよ? 本当に、ほんっとうに、いいの?」
「いいかげんに、しなさい!」
 おふくろの強烈な一撃で俺は昏倒寸前に追いこまれる。後頭部に手刀か。さすがはヘヴィ級の地獄車を圧倒する女だ。目がチカチカしてなかなか焦点があわない。
 まあ、たしかに俺はしつこく迫りすぎた。反省しよう。 
 すぐそばで黒髪美少女、菜穗なほも少々困り顔になっている。いやこれは心配してくれてるのかな。
 ともかく俺のクッソうぜえ『本当にいいの?』ラッシュに、ひとつひとつ丁寧にうなずいてくれたことは厳然たる事実である。意識どころか記憶まで飛んでっちまいそうな一撃を喰らったが、それだけは命尽きても忘れない。くそう、スマホで録画しきゃ良かったな。
 菜穂は表情に困惑を浮かべながらも、ちらりちらりとこっちを盗み見している。視線があうと、かすかだが微笑んでくれるのだ。それも頬をうっすらと染めて。
 か、かわええ。
 なんなの、これ。なんなの、これ。
 なんで天使が俺に微笑んでくれるの? 今世紀最大の奇跡だよね? イエス様も復活するかもしんない。それとも・・・・・・ふっ俺に惚れた? 嘘ですごめんなさい石を投げないで磔刑はいやです。うぬぼれたことのない者だけが石を投げなさい。
 ・・・・・・でも、俺に嫌悪感示してないよ? こんなに醜男ぶっさいくなのに。挙動不審な三十二歳素人童貞なのに。
 夢だろこれ。こんな都合のいい展開、夢以外にあるわけない。
 どうせあれだろ? エロいことしようとこっちがその気になって、いざキスしようとしたら醒めちゃうんだろ? そういうパターンだろ? 目ざめて我に返ったときの気分といったら、もう最悪すぎてとても言葉では表現できない。
 最悪といえば、あの思い出だね。大学時代、後輩の告白を真に受けて『お、俺も・・・・・・』と迫ったとたん、サークルの人間全員が取り囲むように現れたときのことだね。
 なにが『ネタでした~♪』だ。『ちょっとした冗談だろ。真に受けんなよ』とか、へらへら笑いながら抜かしやがった×塚! てめえ絶対復讐してやっから覚えとけよ、コラ! 忘れてねえからな。復讐完遂まで忘れることはねえからな。コノウラミハラサデオクベキカ。三郎が来る。かならず来るぞ。待っとれよ。
 いやしかし、冗談は抜きにして、本当に現実とは思えない。
 本当にこのが俺の嫁になってくれるの? マジで? 何回頬っぺた引っ張ってみても目ざめる気配ないけど、そろそろ信じてもいい? 
 母の一撃でも醒めなかったし、もし夢なら永遠に続いとけ! 頼む、一生のお願い! 二度と目ざめなくても後悔しない! 某元国民的アニメの最終回(都市伝説)みたく、実は植物状態の俺が見続けている夢だったとしても幸せだから。もし奇跡の治療法が見つかったとしても、いらんお世話だから! 治さんでいいから! お願いだから起こさないで! 
 とにかく俺は嘘みたいな幸運を手にしたっぽいのである。いまだに実感はない。
 おふくろの指示のもと、菜穂はいま婚姻届を記入している。
 菜穂の母親(? で、いいのかな。似ても似つかん妖怪だったけど)である顔面地獄車は『父母による同意表明の欄』に署名するやいなや、早々に退散させられていた。おふくろが追い出したのである。不服そうな素振りを見せていたが、有無を云わさぬ我が母上の態度に渋々帰って行った。
 そういうわけで婚姻届を完成させている最中である。俺はすでに書き終えているので待つほかにすることがないのだ。菜穂が婚姻届を書きこむ様子を見物しているが、どうにも落ち着かない。
 何度確認しても夫の氏名欄には多納架たなか三郎。間違いなく俺の名。そして妻の氏名欄には、すでに菜穂のフルネームが書きこまれていた。
 ううむ、背筋がぞくぞくしてきた。本当にこの子と結婚するんだなあ。丁寧な字で埋められていくピンク罫線の書類を眺めつつ、俺は鼻息を荒くしていた。この黒髪美少女が、菜穂が、俺の嫁になる・・・・・・!
 さっき抱きとめたとき、菜穂の黒髪はすごくいい匂いがした。ふへへ、これからは好きなときに抱きしめてクンカクンカできるのか。
 おかっぱの長さが首の途中までというのが、またいいのだよ。首すじがちらちら見えてて、妙に色っぽく感じる。舐めてえ。くすぐったそうに身をよじって声を漏らされたら、それだけで俺もお漏らししちゃいそう。主に白いのを。
 紅い唇が柔らかそうでしにたい。何度も何度も気が狂うほどキスするんだ。ふひひ、唾液交換なんかしちゃったりして、うわ、われながらきめえ。でもする。絶対する。毎日する。いやってほどする。いつでもする。不意うちでもする。
 はあはあふうふう。
 どうしても浴衣の下を想像しちゃうのはしかたないよね。小っちゃい身体。細い腰。おっぱいもまだ、あんまり膨らんでないのかな。薄い胸に思い切り舌を押しつけて、舐めあげてやりたいハアハア。
 あんまり意識してなかったけど、俺ってロリコンだったんだなあ。ああやべえ。いたいけな少女を弄くりまわすことを想像したら、興奮がおさまらなくなってきた。鼻血出そう。悲しいけどこれ妄想なのよね。でも、実現可能な妄想なのよ、ふひひ。
「勃起してるところ悪いのだけれど、三郎さん」
 はっ!?
 母上の凛としたした声が飛び、俺はあわてて股間を押さえる。菜穂は・・・・・・うん、理解してるのか、俯いて目を逸らしてくれてた。夫に対するすばらしい気遣いである。頬が紅く染まっているか確認したかったというのは下衆に過ぎるだろうか。
 つか、おふくろ様よ。息子に向かって勃起とかやめれや。なに咽せてんだよ親父。息子の醜態がそんなにツボにはまったのか? 親としてどうよ。
 おふくろは俺に向き直ると、ぴんと背筋を伸ばして宣言する。
「これで婚姻届の用意はできました。おめでとう」
 やたっ! やったよ! 
 フハッ! 水木先生の幸福論は正しかった! 怠けものだからこそ僕は幸せになれたんですね! ありがとうございます! しないではいられないエロ行為全般ことを、これからは妻に向かって日々全力でオールタイムセクハラしようと思います! ひゃっほーう!
 よし、連れて帰ろう。
 すぐ、連れて帰ろう。
 さあ、連れて帰ろう。
 こんなところに長居は無用。週明けに婚姻届を提出すれば、晴れて俺と菜穂は夫婦となる。返す刀で職場に走り、長期休暇の申請だ。愛欲どろどろの日々を過ごしてくれる。あーもう辛抱たまらん。
 初夜は今日でいいよね? それくらいの婚前交渉は許されるよね? もう互いの意思確認は済んでるし、実質夫婦だよね? どんなプレイも許されるNGなしよね?
「書類の用意はこれでいいとして、菜穂さんの用意はまだですからね。勃起させても無駄ですよ?」
 な、なぬ?
 コラババア、いま何いうた?
 クソババア、何をほざきよっ・・・・・・。
 心の声が顔に出てしまったのか、おふくろは冷たい笑みを浮かべて俺の顎を片手に掴む。ぐぎぎぎ・・・・・・! ちょ! 痛すぎ! なにこの握力! 砕ける! 砕けるから! がッ! め、メキメキいうとる・・・・・・! や、やめ・・・・・・! ほ、ほら、菜穂も心配そうに見てる! 離そうよ! ね?
「菜穂さんはまだ十六歳になっていないのです。もうちょっとだけ、待ちましょうね」
 や、やはりそうなのか・・・・・・。婚姻可能な年齢に見えないとは思ったが。鬼の爪から解放された俺は、あらためて我が黒髪美少女こんやくしゃを見つめる。視線を察した菜穂は、恥ずかしそうに目を伏せた。頬がほんのり紅い。
 うーん、かわええ。
 撫でたい舐めたい貪りたい。親猫が子猫にするように全身くまなくグルーミングしちゃいたい。うひひ、ぺろぺろ。やべえ、よだれ垂れる。妄想しだすと止まらんね。
 しかし。とすると、この娘はいったい何歳いくつなんだ? 
 十五? 見た目はもっと幼く見える。さらにマイナス数歳。見た目よりも実年齢がさらに幼いということも考えられるな。下手をすると小・・・・・・。
 えっ? てことは俺、いつまで待てばいいの? 一月ひとつき? 三ヶ月? 一年? 二年? まさか三年? そんなに待てないよ? 絶対待てない。死ぬ。三國志の登場人物みたいに憤死する。憤死って具体的にどんなのん?
 待てないっつーより待たない。待ちたくない。なんで現在いまが旬の果実を熟しきるまで待たねばならんのじゃ。
 いや、大人の女性もいいよ? 好きですよ? 
 俺の守備範囲ストライクゾーンはそんなに狭くない。オトナの魅力あふれる年上風俗嬢をお気に入りオキニにしてたこともあるくらい。かわいがられるのも大好き。言葉責めされながら手こきとか最高。情けない声出しながら射精したい。でも。でもね?
 目の前にせっかくの青い果実つるぺたロリがあるのに口にできない。手を出せない。それは我慢できないでしょう。発狂しますよ。
 未熟から成熟へ。男なら誰しもその過程を愉しみたい。光源氏は男の夢ですよ。女とみれば見境みさかいなく手を出しちゃうドクズが千年以上も女の子の憧れとか、俺はそんなのずるいと思います。
 光源氏で思い出したが、アンタおふくろ様、自分色に染め上げるとかなんとか言ったよな。征服欲とか。それだよ、それ! 俺はそれをしたいの! 今すぐに! 菜穂をすぐさま連れ帰り、俺専用の証を刻みつけたいの! エロいこといっぱい教えこみたいの! 
 すっかりその気にさせといて、『おあずけ、待て』はひどすぎる。ハチ公だって噛みつくね。どんなにキモいと罵られようが通報されようが、いまさらこの劣情の炎はおさえられん。しまいにゃ、目から白い涙流しちまうぞ。イカ臭いのを。
 俺はよほど血走った眼をしていたのだろう。さすがの母上様もちょっと引きぎみだった。かわいそうな人を見るような目になってる。おう、このさい同情でもええわ。菜穂くれや。
「ま、まあ、そんなに長いことでもないから・・・・・・そう怒らないで、三郎さん」
「・・・・・・長いことでもないって、どのくらい?」
 そもそも菜穂はいくつなんだよ? 
 と、婚姻届の出生日欄を覗こうとしたとたん、おふくろは俺に目突きをくらわせた。目が、目があっ・・・・・・! ちょ、いきなり、なにすんじゃい!
 痛みに耐えかね、ごろごろと転げ回る俺を無視してマイペース母は語りはじめる。
「そうねえ。戸籍をいじ・・・・・・いえ、誕生日まであと一月半。それまで菜穂さんは多納架家うちで預かります」
 いててて。ひどい目にあった。
 目をこすりこすり起き上がると、菜穂がハンカチを渡してくれた。視界がぼやけてるのでよく見えないが、心配してくれているようだ。ううむ、できた娘だ。愛おしい。今すぐ抱きしめたい押し倒したいめくりたい。
 戸籍がどうとかいってたな。転げてたせいでよく聞き取れなかった。とにかく一ヶ月半我慢しろということらしい。それまで多納架家うちで預かると。
 くそう、微妙にギリ我慢できそうな期間を狙ってきやがって。いや、誕生日だから狙ったわけではないのか。むしろ、あとたった一ヶ月半と感謝するべきなのかもしれん。
 ということは、菜穂は十五歳ってことなんだな。
 十五歳・・・・・・あと一月半で十六歳、めでたく結婚。
 結婚すれば、何をしても法に触れない。通報されない。逮捕もされない。
 合法ロリ万歳ッ! ふははは、ぺろぺろまであと一月半。我慢してあげようではないか、わが野望のために! 一月半後にロリ三昧♪ うはは、我が世の春ッ!
 踊り出しそうなほど浮ついた俺を、おふくろは慈愛に満ちた目で見つめていた。少しばかり頭がぶっ飛んでいても、やはり生母である。息子の幸せを願ってくれてるんだろう。当の息子はヨコシマなことしか考えていなかったけど。さすがにちょっと反省する。
「ちょっとした花嫁修業ってとこね。母さんがしっかり仕込んであげるから、三郎さんは楽しみに待ってなさい」
 仕込むって、あんたが? 不安だなあ。おかしなことを吹きこまないでくれよ。
 ま、花嫁修業の名目で嫁と親交を深めておきたいってのが本心なのかな。俺は実家住まいじゃないし、親と同居の予定もないから。かわいい女の子を着せ替え人形にしたいという願望が本音なのかもしれんが。まあ親切心だと思っておこう。根は悪い人ではあるまい。
 なのに。
「・・・・・・いまのうちに嫁いびりですか?」
 気恥ずかしさもあって、つい憎まれ口を叩いてしまった。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


 その発言を最後に、俺の記憶は途絶える。
 気づくと電車に乗っていて、俺の住む町の駅に近づいていた。
 服は見合いのときに着ていたスーツではなく、自宅を出るときに身につけていたものだった。頭がずきずきと痛み、意識はぼんやりとはっきりしない。日は暮れて薄暗く、菜穂や母を最後に見てから数時間が経過していることになる。
 ジーンズの後ろポケットには母直筆の手紙が入っていて、一連のできごとが夢や幻でなかったことが証明される。俺と菜穂の婚姻についての祝辞、今後の生活についての小言などが達筆で書かれていた。
 それでも今日一日あったことが信じられない。狐にでもばかされた気分だ。
 不安になって実家に電話してみる。出たのは母だったが、すぐに菜穂に変わってくれた。
 緊張した少女の息づかいが聞こえる。
「・・・・・・・・・・・・」
 何を話していいかわからない。互いに無言になってしまう。菜穂は見るからに内気っていうか引っ込み思案な性格っぽいしなあ。
「な、菜穂、ちゃん・・・・・・?」
 意を決して語りかける。ううむ、はじめが肝心、呼び捨てにしようと思ったのに。三郎の意気地なしめ。
『は、はい・・・・・・』
 か細い声が返ってくる。
 やばい。なにこれ。なんでこれだけのことで胸がどきどきするんだ。息がつまりそうになる。
「そ、その・・・・・・・・・・・・が、がんばれ・・・・・・」
 アホか。
 気の利いた言葉ひとつ、かけてやれんのか。知らん家に嫁ぐのは不安だろうとか偉そうに説教したくせに。元気づける台詞くらい吐いてみせろ。年齢倍の大人だろ。
『は、はい・・・・・・三郎、さま』
 それでも。
 少女はちょっとだけ声量をあげて返してくれた。俺の名を、はじめて呼んでくれた。菜穂の精いっぱいに違いない。
 胸が熱くて、痛い。
 嬉しかった。ただ名前を呼んでくれただけのことが、こんなに嬉しい。
 会話が続かないのに、切り上げることができない。電話を切ったあと、ひどく寂しくなる自分が簡単に想像できた。でも、次はなんて話しかければ。
『はい、三郎さん。もういい?』
 ぶち壊してくれたのはやはりというか、おふくろ様である。まあ、正直救われたかもしれない。言葉が出てこなかったから。
『こっちも忙しいのよ。人の出生を弄るとなると、いろんな方面に圧力かけないといけないし・・・・・・じゃなかった、結婚となると、親戚とか、ね? いろいろあるでしょ?』
「は、はあ・・・・・・」
 何をいってるのかいまいち理解できんが、きっと俺が理解する必要のないことなのだろう。
『そういうわけで、連絡すべきときはこっちから連絡します。電話されても不在が多くなるだろうから、あんまり電話してこないでね。それじゃ』
「えっ、ちょ・・・・・・」
 切られてしまった。
 かけ直して問いただそうかとも思ったが、何を聞いていいかもわからない。混乱した頭を整理してからのほうが良さそうだ。
 菜穂の声を聞けただけでも良しとしよう。夢ではなかったことが明らかになったのだから。
 こうして激動の一日は終わった。

  ◆ 第6話 不安の中で待ちわびて。 ◆ 泡姫レミちゃんとの午後 へ


テーマ:18禁・官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2016/02/16(火) 19:00:00|
  2. 僕の従順すぎる幼妻が何度叱ってもお風呂でおしっこをします。
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臥頭狂一

Author:臥頭狂一
(がとうきょういち)
 日々、頭痛に悩まされながら官能小説を書いています。
 いろいろなジャンルに手を出していくつもりです。よろしければ読んでいってください。
 感想、お気づきの点など、コメント、メールでいただけると励みになります。よろしくお願いします。

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